こんばんは。
評判の悪いLIVEイベント、プレステ・ジョアンの国を始めました。
ここんとこ模擬模擬もぎもぎモギモギで放置していたのですが、やっとこゆっくり回れます。
リスボンでフレのサレナさんと待ち合わせて、いざ!。
イベント開始の造船技師に話しかけると・・。
「しかし参ったぜ…。あの兄ちゃん、無理難題を押し付けやがって。だがここで退いては漢がすたるってもんだ! やってやるぜ…」
なんとも独り言ちっくです。
続きを聞きましょう。


などと、そんなの常識(?)だろと思われるどうでもいい解説も入りますが、
要約すると「プレステ・ジョアンの国とかいうわけわからん国が発見できるような船作ってくれと頼まれて、困ってるから文句を替わりに言ってきてくれ」ということのようです。よーするにこのお方ヘタレさんのようです。
ま、文句言いに行かないと先に進まないのでディアス提督の所へ行くと(自称)冒険者のジョアン君が。このジョアン君が言うには「船ができるのには時間がかかるから先行してプレステ・ジョアンの国について情報収集をてつだってくれ」とのこと。
ちなみにこんなことも言っていました

どうも思い込みの激しいタイプのようです。
文句を言いに来ただけなのに、なぜか冒険依頼を受けることになってしまったのは置いておきましょう。
リスボンにて情報収集をすると、マルセイユの老人が何かを知っていそうだと言うことでマルセイユへ、マルセイユでみなさんご存知の通りクソじじーにミツバチの巣をタカラレ老人の試練を受けます。
老人に気に入られると、古ぼけたロザリオを手渡され、アレクサンドリアでさらに聞き込みをしてみろと言われます。
「なぁに、ミツバチの巣を発見できたお前さんじゃ。人ひとり見つけることくらい造作もなかろうて!」と老人は言っていましたが、普通ならミツバチの巣の方がどう考えても簡単なような気がしますが・・(´`;)。
アレクサンドリアで該当者の街娘に話を聞くと
街娘>…良いお天気ですね
街娘>なんでしょうか?
街娘>あの、私の顔になにか?
街娘>東方の大国? 一体なんのことでしょう?
くどい・・・(´ー`;)

とか言いたくなる所です。
で、ここで老人からもらったロザリオの登場ですね。
まぁ、続けて話をするだけですがw。
ロザリオを見せるとイスタンブールに行ってあるものを受け取ってこいといわれてイスタンブールへ向かいます。
イスタンブールにて

引篭もりっぽい人を発見。
かなり態度がいただけないです。しかも〜。
青年>誰だあんた?
青年>あんたに話すことは何もねえな
などとついさっき聞いたような発言が飛んできます
またかよ!っと思いつつ続けて話を聞くと、
青年>え? そうか、姉さんの紹介か…
似たもの兄弟のようですね(・∀・;)
引きこもり君は古びた本をくれました。
その後話しかけるとこんなことを言ってましたよ。

・・・なにこの死亡フラグっぽい台詞。
(ここは俺に任せてさっさといけ! とかその手の台詞っぽいですよね?)
引きこもり君の安否が気になりますがアレクサンドリアへ戻ります。
古びた本をさっきの街娘に見せるとこんな話が、
街娘>かの国の名前はすでにご存知かと思いますが、その名を“プレステ・ジョアンの国”といいます
街娘>東方にあるキリスト教国で、元々は西方に住んでいたのですが思想の違いにより、東方に移住したキリスト教徒が建国したそうです
街娘>あとはdeti様がご存知のとおり、十字軍が危機に瀕した際、この国の王“プレステ・ジョアン”が東方より救援に現れるであろうと云われていました
街娘>じつは、deti様にお持ちいただいたこの本には、神聖ローマ皇帝がプレステ・ジョアンに宛てたと伝わる書簡の内容が記されているのです
プレステ・ジョアンは正義のヒーローのようです。
あとはマルセイユのじーさんに渡せと神聖ローマ皇帝の書簡(写し)を手渡されます。
さらに
街娘>それと、これもお持ちください
街娘>万が一、“異教徒”に奪われでもしたら大変なことになります。どうかご無理はなさらないでください。
と停戦協定書を5枚くれます。これで逃げ切れと言うことでしょうが・・・

サレナさんナイスツッコミd(・∀・)。
あとはじーさんに書簡を見せると微妙な具足をくれます。
その後、書簡をリスボンのジョアンに見せると「この手の書簡は複数ある。そのうちの1つをケープの考古学者が持っているらしいから話を聞いてこい」と言われヘボイ料理をくれます・・。
「これは僕に課せられた運命なんだな…。ってあらためて実感したよ」と書簡を見せた時に言っていた割には、自分で行く気はいまだにないようです・・・(゚Д゚#)
つづきます・・・。
って続き読みたい人居るのかな?
なんか書きにくい割にはイマイチな気がしてならないのです(´ー`;)。
お口直しに笑えるページを↓
http://blog.livedoor.jp/blog_ch/archives/50918362.html
評判の悪いLIVEイベント、プレステ・ジョアンの国を始めました。
ここんとこ模擬模擬もぎもぎモギモギで放置していたのですが、やっとこゆっくり回れます。
リスボンでフレのサレナさんと待ち合わせて、いざ!。
イベント開始の造船技師に話しかけると・・。
「しかし参ったぜ…。あの兄ちゃん、無理難題を押し付けやがって。だがここで退いては漢がすたるってもんだ! やってやるぜ…」
なんとも独り言ちっくです。
続きを聞きましょう。


などと、そんなの常識(?)だろと思われるどうでもいい解説も入りますが、
要約すると「プレステ・ジョアンの国とかいうわけわからん国が発見できるような船作ってくれと頼まれて、困ってるから文句を替わりに言ってきてくれ」ということのようです。よーするにこのお方ヘタレさんのようです。
ま、文句言いに行かないと先に進まないのでディアス提督の所へ行くと(自称)冒険者のジョアン君が。このジョアン君が言うには「船ができるのには時間がかかるから先行してプレステ・ジョアンの国について情報収集をてつだってくれ」とのこと。
ちなみにこんなことも言っていました

どうも思い込みの激しいタイプのようです。
文句を言いに来ただけなのに、なぜか冒険依頼を受けることになってしまったのは置いておきましょう。
リスボンにて情報収集をすると、マルセイユの老人が何かを知っていそうだと言うことでマルセイユへ、マルセイユで
老人に気に入られると、古ぼけたロザリオを手渡され、アレクサンドリアでさらに聞き込みをしてみろと言われます。
「なぁに、ミツバチの巣を発見できたお前さんじゃ。人ひとり見つけることくらい造作もなかろうて!」と老人は言っていましたが、普通ならミツバチの巣の方がどう考えても簡単なような気がしますが・・(´`;)。
アレクサンドリアで該当者の街娘に話を聞くと
街娘>…良いお天気ですね
街娘>なんでしょうか?
街娘>あの、私の顔になにか?
街娘>東方の大国? 一体なんのことでしょう?
くどい・・・(´ー`;)

とか言いたくなる所です。
で、ここで老人からもらったロザリオの登場ですね。
まぁ、続けて話をするだけですがw。
ロザリオを見せるとイスタンブールに行ってあるものを受け取ってこいといわれてイスタンブールへ向かいます。
イスタンブールにて

引篭もりっぽい人を発見。
かなり態度がいただけないです。しかも〜。
青年>誰だあんた?
青年>あんたに話すことは何もねえな
などとついさっき聞いたような発言が飛んできます
またかよ!っと思いつつ続けて話を聞くと、
青年>え? そうか、姉さんの紹介か…
似たもの兄弟のようですね(・∀・;)
引きこもり君は古びた本をくれました。
その後話しかけるとこんなことを言ってましたよ。

・・・なにこの死亡フラグっぽい台詞。
(ここは俺に任せてさっさといけ! とかその手の台詞っぽいですよね?)
引きこもり君の安否が気になりますがアレクサンドリアへ戻ります。
古びた本をさっきの街娘に見せるとこんな話が、
街娘>かの国の名前はすでにご存知かと思いますが、その名を“プレステ・ジョアンの国”といいます
街娘>東方にあるキリスト教国で、元々は西方に住んでいたのですが思想の違いにより、東方に移住したキリスト教徒が建国したそうです
街娘>あとはdeti様がご存知のとおり、十字軍が危機に瀕した際、この国の王“プレステ・ジョアン”が東方より救援に現れるであろうと云われていました
街娘>じつは、deti様にお持ちいただいたこの本には、神聖ローマ皇帝がプレステ・ジョアンに宛てたと伝わる書簡の内容が記されているのです
プレステ・ジョアンは正義のヒーローのようです。
あとはマルセイユのじーさんに渡せと神聖ローマ皇帝の書簡(写し)を手渡されます。
さらに
街娘>それと、これもお持ちください
街娘>万が一、“異教徒”に奪われでもしたら大変なことになります。どうかご無理はなさらないでください。
と停戦協定書を5枚くれます。これで逃げ切れと言うことでしょうが・・・

サレナさんナイスツッコミd(・∀・)。
あとはじーさんに書簡を見せると微妙な具足をくれます。
その後、書簡をリスボンのジョアンに見せると「この手の書簡は複数ある。そのうちの1つをケープの考古学者が持っているらしいから話を聞いてこい」と言われヘボイ料理をくれます・・。
「これは僕に課せられた運命なんだな…。ってあらためて実感したよ」と書簡を見せた時に言っていた割には、自分で行く気はいまだにないようです・・・(゚Д゚#)
つづきます・・・。
って続き読みたい人居るのかな?
なんか書きにくい割にはイマイチな気がしてならないのです(´ー`;)。
お口直しに笑えるページを↓
http://blog.livedoor.jp/blog_ch/archives/50918362.html
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comment
>サの字さん
この後・・をやっとこupしました(゚ー゚;)。
一昨日には書きあがってたんですが、
upするの忘れてましたよ・・。
>Hachaさん
ほんと書きにくいですね。
何度も書くのやめようかと思ったくらい(´〜`;)。
同行者の強い個性は面白い記事には不可欠ですねぇ。
>ニートさん
お気になさらず〜。
復帰できたらまた遊びましょ^^。
この後・・をやっとこupしました(゚ー゚;)。
一昨日には書きあがってたんですが、
upするの忘れてましたよ・・。
>Hachaさん
ほんと書きにくいですね。
何度も書くのやめようかと思ったくらい(´〜`;)。
同行者の強い個性は面白い記事には不可欠ですねぇ。
>ニートさん
お気になさらず〜。
復帰できたらまた遊びましょ^^。
2007/07/07 19:08 | deti [ 編集 ]
おひさし振りです〜。突然休止してすみませんでした・・・。
今月中に復帰できそうなので、またよろしくお願いします。
今月中に復帰できそうなので、またよろしくお願いします。
2007/07/07 05:28 | ニート2号 [ 編集 ]
やっぱり今回のイベントは書きにくいですよね〜
コトが順調に進むとなおさらです^^;
同行者の個性が強ければオイシイのですがw
コトが順調に進むとなおさらです^^;
同行者の個性が強ければオイシイのですがw
2007/07/04 23:30 | Hacha [ 編集 ]
この後、信じられないような展開が!w
2007/07/04 07:44 | サの字 [ 編集 ]
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